突撃お宅訪問! ~フィジー日記127日目~
夜に
ディワリのお祝いで
出かける予定があったのですが、
ふと何を思ったのか、
先週行った学校の夫婦の家に
アポなしで出かけて行きました。
だって、
「時間があったらおいで」って言ってくれてたから…
調子にのって本当に行ってしまいました。
しかも
ラッキーなことに
うしろの家の人が
乗せて行ってくれて、
しかも
家まで探してくれて
すぐに着くことができました。
もちろん
夫婦は少しびっくりしてました。
でも、
優しく迎え入れてくれました。
まず、
たくさんのスウィーツが出てきました。
全部手作りです。
その1時間後にお昼ご飯。
玄米ご飯(赤色)とポテトカレーとダル(豆スープ)とロティーを食べました。
今日のロティーは特別で
中身にダル(豆パウダー)が入っていました。
そのあと
別の学校の先生の家に行きました。
奥さんにも
子供たちにも
実は
すでに
今までに行っていた学校で出会っていたので
びっくりしました。
世間は本当に狭いです。
家に帰ると私のために
おばあちゃんがプリ(ロティーを揚げたもの)を作ってくれました。
少し食べて、
御祈りが始まりそうだったので、
このままでは
夜の約束の時間に間に合うように
帰れなそさそうだと思い、
「申し訳ないけど帰ります…」
と言うと、
みんな
「あれ~」という顔。
そりゃそうだ。
夜までいなさいって言ってたもん。
おばあちゃんも作ったのに…残念って顔してました。
グサグサグサ…良心がすごく痛む。
でも、
約束してるし、
同居人も待ってるし…
「帰ります」
結局
ミスターがタクシーを拾ってくれて、
お金も払ってくれて、
おやつももらって
帰りました。
ホントに素敵なおうちでもっと居たかった…
帰る時は申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
帰ってからは
また
すぐに
いつも仲良くしてくれているインド人の家に。
行く途中で
前に行ったトンガ小の子がいっぱいいて、
懐かしかったです。
どうやら、
ボートで来て、
スウィーツを恵んでもらって
帰るようです。
ちょっと乞食チックですが、
毎年見られる光景のようです。
今日は
私たち以外にも
他にもたくさんお客さんがいて、
にぎやかでした。
インド人にとっては
NEW YEARを祝う特別な日。
にぎやかでした。
家をライトアップし、
花火を打ち上げる。
すごかったです。
明日は仕事。
果たして起きれるのでしょうか!?
ディワリのお祝いで
出かける予定があったのですが、
ふと何を思ったのか、
先週行った学校の夫婦の家に
アポなしで出かけて行きました。
だって、
「時間があったらおいで」って言ってくれてたから…
調子にのって本当に行ってしまいました。
しかも
ラッキーなことに
うしろの家の人が
乗せて行ってくれて、
しかも
家まで探してくれて
すぐに着くことができました。
もちろん
夫婦は少しびっくりしてました。
でも、
優しく迎え入れてくれました。
まず、
たくさんのスウィーツが出てきました。
全部手作りです。
その1時間後にお昼ご飯。
玄米ご飯(赤色)とポテトカレーとダル(豆スープ)とロティーを食べました。
今日のロティーは特別で
中身にダル(豆パウダー)が入っていました。

そのあと
別の学校の先生の家に行きました。
奥さんにも
子供たちにも
実は
すでに
今までに行っていた学校で出会っていたので
びっくりしました。
世間は本当に狭いです。

家に帰ると私のために
おばあちゃんがプリ(ロティーを揚げたもの)を作ってくれました。
少し食べて、
御祈りが始まりそうだったので、
このままでは
夜の約束の時間に間に合うように
帰れなそさそうだと思い、
「申し訳ないけど帰ります…」
と言うと、
みんな
「あれ~」という顔。
そりゃそうだ。
夜までいなさいって言ってたもん。
おばあちゃんも作ったのに…残念って顔してました。
グサグサグサ…良心がすごく痛む。
でも、
約束してるし、
同居人も待ってるし…
「帰ります」
結局
ミスターがタクシーを拾ってくれて、
お金も払ってくれて、
おやつももらって
帰りました。
ホントに素敵なおうちでもっと居たかった…
帰る時は申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
帰ってからは
また
すぐに
いつも仲良くしてくれているインド人の家に。
行く途中で
前に行ったトンガ小の子がいっぱいいて、
懐かしかったです。
どうやら、
ボートで来て、
スウィーツを恵んでもらって
帰るようです。
ちょっと乞食チックですが、
毎年見られる光景のようです。

今日は
私たち以外にも
他にもたくさんお客さんがいて、
にぎやかでした。
インド人にとっては
NEW YEARを祝う特別な日。
にぎやかでした。
家をライトアップし、
花火を打ち上げる。
すごかったです。

明日は仕事。
果たして起きれるのでしょうか!?
by k_worldpeace
| 2011-10-26 20:58

